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脳脊髄液減少症について

脳脊髄液減少症とは

脳脊髄液減少症は、交通事故や転倒・スポーツ外傷などによる体への強い衝撃によって脳脊髄液(髄液)が漏れて減り、脳の機能が低下する疾患です。

症状

頭痛、目の奥の痛み、視力低下、回転性のめまい、動揺感、ふらつき、頚部・背部の痛み、腰痛、しびれ、吐き気、極端な倦怠感、動悸、息苦しさ、腹痛、集中力や思考力の低下、うつ症状 など。

治療

早期発見・早期治療が大切です。治療は脳神経外科が主に診断・治療を行っています。
脳脊髄液減少症に対応する医療機関については、関連リンク「脳脊髄液減少症に対応する病院調査について」をご覧ください。

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お問い合わせ
保健センター
電話:0493-56-5330